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3時間の打ち合わせ

本日、クライアントと明細書の修正について打ち合わせしました。

私(上村)の担当ではなかったので、私は近くで仕事しているだけでしたが・・・。

クライアントとから、明細書の内容について次々と質問がありました。

一つの明細書にざっと3時間。かなり長めの打ち合わせです。

打ち合わせ後、担当の相棒(帯包)はずいぶんと疲れているように見えましたが、

「完成度の高い明細書が書ける!」と自信を持って言っていました。

もちろん、明細書は特許事務所サイドで作成するものですが、

クライアントから明細書の案についてご質問・ご指摘をどんどん言っていただけると、

より良い明細書が書けると思います。

 

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